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海外ブランド
Alienworkshop ●個性的でキャッチーなライダー陣に味のあるグラフィックが人気
Almost ●Daewon、Mullenのブランド!人気のHaslamやShecklerも所属。
Antihero ●沢山のスケートボーダーの心を捕らえて離さないスケート界のHESH総本山
●あのARCADEが復活。
Baker ●Kevin Long、Andrew Reynolds、Jim Grecoが所属
BLACK LABEL ●ロック系ゴリテイスト。HOSOIやグロッソなどオースクーもカバー
BLIND ●トリックマスターCREAGERも所属する。PRIME工場の代表ブランド
Blueprint ●グラフィックが美しいイギリスのブランド。
●Danny Montoya & Rob Gonzalezの2人によって設立。
●Ethan Fowler率いるチームでDaniel Shimizu等も所属。
CHOCOLATE ●人気ライダーがごっそり揃うGIRLの姉妹ブランド
●CITYSTARS。
Cliche フランスのオシャレなブランド
●CONSOLIDATED。
CreationSkateboards ●サトリWheelの兄弟ブランド
●CREATURE。
coda ●NYの重鎮。パット・スミス設立のDOPEなブランド

海外ブランド
rasalibre ●KENNY REED、MATT PALES、NATE JONESらが所属。
Real ●老舗ブランドで若手も揃ったSF代表の強力チーム
●サンタクルーズ。
●GIRL→PLANBと渡り歩いたJEREMY ROGERSが立ち上げたブランド。
shut ●NYのライダーがゴッソリと集まる。NY好きは外せません
●SLAVE
SK8MAFIA ●PETER SMOLIKが中心となって設立されたスケートマフィア。南CAテイスト
Skatemental ●BRAD STABAとREESE FORBSが立ち上げたスケートメンタル
GIRLのアートディレクターやNIKEのアートディレクションも担当したマイケル・レオンがプロデュース。
stereo ●ライダーは設立者のJason Lee、Chris Pastrasのほか、若手も加入
●マイケル・シーベンらアーティストのグラフィックが人気のROGER。
toy machine ●テンプルトンアートグラフィック
traffic ●RICKY OYOLA設立のデッキメーカー。フィリー好きは見逃せません
●BURNSIDE=オレゴンはポートランドのローカルブランド。
western edition ●SFクルーの渋いグラフィックとメローなコンケーブ。
ZERO ●ゴリゴリイケイケのストイックセメントブランド。コールの天才っぷりが素敵
●東海岸の老舗ブランドであり今もなおパイオニア。ド渋のグラフィックはファンが多い
●5boso

クルーズデッキ
●街を「流す」ことをメインユースに作られたデッキ。

スケートボード デッキの選び方 1
スケートボードのボードの部分をデッキといいます。
「キックの強弱」「コンケーブの強弱」「太さ」などいろんな要素があると思いますが、最初はあまり考えずに、好きなグラフィック、メーカーやライダーのモデルなどで選んでみると良いでしょう。
サイズ、コンケーブ、製法、材質など様々な要素がありますが、乗っていくうちに自分の好みがわかるようになるでしょう。
コンケーブ
コンケーブとは、合板のデッキにプレス機でつける湾曲のこと。ノーズや テールについている角度のこともコンケーブに含まれる。コンケーブが 弱いデッキと強いデッキの見分け方は、デッキに乗ってみるのが一番 わかりやすいが、見た目でもすぐにわかる。コンケーブの弱いデッキは 平たい感じがし、強いデッキはデッキの端が反っている感じがするはずだ。 コンケーブが強いと一番影響を受けるのがテール。角度が強く同じ長さ なら、テールから地面の距離が長くなる。それだけオーリーのときに テールが地面に当たった瞬間のデッキの立ち具合が急になる。また強い と前足のグリップがきつくなり、コンケーブが弱いと前足が動きやすくスタンスを作りやすい。テールの長さや角度によってデッキの性格は かなり変わるので、自分にとっての「乗りやすい」デッキの性格を 認識しておこう。コンケーブのキツイ弱いはどっちがいいと言うものではなくて、好みの問題。慣れていくのも大切だ。
日本
INSTANT インスタントオリジナル
UNIFUL ●インスタント所属ライダー岡田晋プロデュースのブランド。
JOYNT ●三枝博貴プロデュースJOYNT。
●中島壮一朗が設立したIFO。
T-19
● ドメスティックブランドの草分けT-19。
●日本のドメスティックの老舗l。
DZEE
●藤井竜太郎プロデュースのDZEE。コンケーブやや緩め。
●ドメスティックブランドLesque。 

海外ブランド
●BAKERから派生したNEWブランド。攻めのライディングと独自のテイストが魅力
DGK ●ストリート色の強くライダーも黒人ばっか。ストリートテイスト満載
element ●極限まで重量を削った上耐久性も向上した新製法Helium、非常に耐久性がある製法のファイバーライトなど大人気メーカー。
enjoi ●シニカルで個性的なライダーが所属。スキルもスタイルもレベル高し
EXPEDITION ONE ●デッカイEマークのチームモデルが人気。
Flip ●最新シリーズも入荷済みのビックネーム。超豪華メンツが所属する人気ブランド
Foundation ●TYUMYETO系でTMと同じ工場。軽く硬いデッキが良い跳ね見せます。
SFの老舗ショップFTCから生まれたブランド。
アパレルも展開するFRESHROOTS。アートなグラフィックでサイズが揃ったラインナップ。
Girl ●ハワード、キャロル、コストン、時代を作ったライダー達が設立の人気メーカー
HABITAT ●通好みのブランド。TIM'OやGETSなどいい面子に若手が続々加入
●スケートシーンと関わりの深いTODD BRADRADがプロデュースするhifive。目を引くグラフィックが個性的。
kitsch ●カナダのブランド。 ○コンケーブ・キック:標準的、どなたにも
Krooked ●Gonzら個性的なライダーが揃うDLXメーカー。アーティストのコラボやゲストシリーズも熱い
MysterySkateboards ●モノトーンなグラフィックとデザインが人気。ラディカルなライディングのライダー陣
nomad skateboards ●スペインのブランド。独特の非常に美しいデザイン。
Organika ●個性的なライダーでグラフィックも独特。
●Olly Toddなど参画するイギリスはロンドンのデッキブランド。コンケーブ/キック 標準
PLAN B ●新生PLAN B。DANNY WAY、COLIN MACKAY、 PAUL RODRIGUEZ、RYAN GALLANT、PJ LADD
●パウウェル。
Premium ●カナダのブランド。カナディアンメイプル製のクオリティーの高いWOODを使用

KIDS
ELEMENT KIDSスケートボードデッキカタログ
element twigsデッキ
大人気ELEMENTのキッズ用スケートボードデッキ。

随時更新

スケートボード デッキの選び方 2
製造方法
element社はフェザーライト、ファイバーライトなど新しい技術を開発。最新の製法であるヘリウムは、最先端の技術を使い軽く、そして強度も増すことに成功。ヘリウムボードは、より軽くより強くするために設計された5つの空気フレーム室があり、今まで一番軽いとされてきたフェザーライトデッキより10%軽量化。6層から成るハードロックメイプルでできており、そのうち2層は赤く染めてあります。ヘリウムは専売特許で守られており、各デッキには特許ナンバーが押されています。開発には元NASAの技術者も加わり非常に完成度の高いデッキに仕上げた。

材質
デッキの材質はメイプル(楓)やマホガニーなどの比較的固い木材を使用。メーカーによって、プライといわれる一枚一枚の 板の厚さや、材質,接着剤まで研究され、見た目にはわかりにくいが 進歩が著しい。「より強く、より軽い」がメーカーの目指すところだが、 資源問題を考えて木材以外の材質を模索しているメーカーもある。

サイズ(インチ)
サイズはインチで表記しています。サイズ表記:1(inch)インチ=2.54cm
例:7.45×30.625 ←7.45インチが横のサイズ、30.625インチが縦のサイズです。
7.45インチはセンチになおすと(7.45X2.54=18.923) 18.923cmです。


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