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アメリカ
elementウィールカタログ
ELEMENT
総合スケートボードメーカーエレメント。Bam、Tosh、他所属の超人気メーカー。新技術など積極的に取り入れている。

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Gold Wheelウィール
Gold Wheel
Stevie Williams、Kelly Hart、John Igei他所属。人気のウィールブランド。

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Darkstarウィール
Darkstar
ダークスターのウィール。

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Spit Fireウィール
Spit Fire
DLX系のウィールメーカー

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カナダ
Momentumウィール
Momentum
カナダのウィールブランド

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Whyte
カナダのウィールブランド
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スペイン
Nomad Skateboardsウィール
Nomad Skateboards
○スペイン発の美しいグラフィックのブランド。

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日本
Dostechウィール
Dostech
赤熊寛敬プロデュースのウィールブランド。
国産ブランド。
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Hornet
トリックマニアのためのウィールブランド。フリースタイル向けのHYBRID、ストリートモデル。
国産ブランド。
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T-19ウィール
T-19
人気ドメスティックブランドのT-19のウィール。
国産ブランド。
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●ウィールの選び方
車で言えばタイヤの部分にあたるウィール。スケートボード創立期は、素材に鉄や木材が使用されていたが、現在はウレタン製ウィールが主流である。メーカーによってウレタン製でも若干の違いはあるが、鉄や木材を使用していた頃に比べ完成度が高い。現在は ウィールのベアリング付近に固めのコアを使ったりして軽量化を図ったり しているものもある。メーカーごとの違いと言うよりも、ウィールは幅や 大きさ、硬度で性格が変わり、簡単に言うと、小さいウィールは重量が軽く、 スピードが出ずらい。また、大きいウィールはスピードに乗りやすく、重量が重い。と言う感じ。幅は狭いほど軽量になり、太いほどグリップ力が 増す。硬度はAという記号で表され、やわらかいほどグリップ力が増す。 硬さに関しては硬度表示をしないメーカーがあるくらい、標準的な硬度が 決まりつつあり、メーカーにより微妙に異なるが、一般的には99Aから101A くらいとなっている。デッキやトラックとのバランスや、自分の スケートスタイルによっていろいろ試してみると、だんだんと自分の 好みがはっきりしてくる。流行のトリックや、時代ごとの流行で人気の サイズは変わっていくが、小さいもので50mm前後、 大きいもので60mm前後が現在の主流。


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